正誤表情報

【正誤表】法人税法1級に誤りが見つかりました。

●法人税法1級に誤りが見つかりました。お詫びして訂正させていただきます。
P.35 下から15行目
3.(1) ② ハ.判定
次行に以下の解説を加えてください。
[解説] 少ない金額を選択することで、貸倒引当金繰入限度額を多くすることが出来る。
P.35 下から7行目
イ.実績繰入率による繰入限度額
【誤】(235,415,000円-4,237,470円)×0.0098=2,311,775円
【正】235,415,000円×0.0098=2,307,067円
P.35 下から5行目
ロ.法定繰入率による繰入限度額
【誤】235,415,000円×0.010=2,311,775円
【正】(235,415,000円-4,237,470円)×0.010=2,311,775円

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【正誤表】所得税法テキストに誤りが見つかりました。

●所得税法テキストに誤りが見つかりました。お詫びして訂正させていただきます。
P.40 下から3行目
付記事項 (1)
【誤】正規の簿記の原則に従っている。
【正】正規の簿記の原則に従って記録等し、電磁的記録の備付及び保管を行っている。
P.41 上から3行目
付記事項 (3) ③
【誤】159,370円
【正】160,000円
P.87 上から14行目
<資料2>1.収入 (1) 本年中の受取家賃
【誤】~、このほかに平成29年分の未収家賃300,000円がある。
【正】~、このほかに令和2年分の未収家賃300,000円がある。
解答編 P.11 下から2行目
給与所得 (3) 給与所得の金額
【誤】6,524,000円-1,679,000円=4,516,000円
【正】6,195,000円-1,679,000円=4,516,000円

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【正誤表】消費税法1級【令和2年度版】の正誤表を更新しました。

●消費税法1級【令和2年度版】の正誤表を更新しました。(更新日時:2020年7月7日09:35)
P.6 例題
【誤】第一回修正申告分  3,000,000円(令和元年8月23日提出)
   第二回修正申告分  1,200,000円(令和元年12月7日提出)
【正】第一回修正申告分  3,000,000円(令和年8月23日提出)
   第二回修正申告分  1,200,000円(令和年12月7日提出)
P.8 下から8行目 設問の解答(2)
【誤】(286,836円+191,224円)×100/108=434,600円
【正】(286,836円+191,224円)×100/110=434,600円
P.38 下から7行目 仕入に係る消費税額 税抜き経理方法
【誤】仮受消費税等として処理する。
【正】仮払消費税等として処理する。
P.56 練習問題【第5問】 Ⅱ.控除税額の計算 (2) みなし仕入れ率 イ.各種事業に係る消費税額 ③ 第4種事業
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