正誤表情報

【正誤表】基本税法に誤りが見つかりました。

●「基本税法」に誤りが見つかりました。
P.80 下から2 行目 【誤】購入価額が消費税込みで190,000円 【正】198,000円
P.81 課税方法<例>小売業者 【誤】課税仕入れに係わる消費税額 800円 【正】1,000円
P.81 課税方法の設問 【誤】~課税売上高は47,250,000円であり、課税仕入れ等に係わる消費税額(国税分)は1,856,250円
          【正】48,125,000円、2,512,500円
P.106 仕訳例 3 行目の税抜処理方法 【誤】売掛金194,400円 【正】198,000円
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【正誤表】所得税法1級に誤りが見つかりました。

●「所得税法1級」に誤りが見つかりました。
P.14 ③減価償却費 d.
【誤】青色申告の中初期業者に該当する個人が、令和4年(2020年)~
【正】青色申告の中初期業者に該当する個人が、令和4年(2022年)~
P.25 上から 13 行目
【誤】3.譲渡資産の価額が取得資産の価額『を超える』場合の譲渡所得の~
【正】3.譲渡資産の価額が取得資産の価額『以下の』場合の譲渡所得の~
P.78 下から6行目
【誤】{420,000円×(220,000円/6,822,000円=※0.80)=336,000円}
【正】{420,000円×(5,010,000円/6,300,000円=※0.80)=336,000円}

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【正誤表】法人税法1級の正誤表を更新しました。

●法人税法1級に誤りが見つかりました。お詫びして訂正させていただきます。
P.35 下から15行目
3.(1) ② ハ.判定
次行に以下の解説を加えてください。
[解説] 少ない金額を選択することで、貸倒引当金繰入限度額を多くすることが出来る。
P.35 下から7行目
イ.実績繰入率による繰入限度額
【誤】(235,415,000円-4,237,470円)×0.0098=2,311,775円
【正】235,415,000円×0.0098=2,307,067円
P.35 下から5行目
ロ.法定繰入率による繰入限度額
【誤】235,415,000円×0.010=2,311,775円
【正】(235,415,000円-4,237,470円)×0.010=2,311,775円
解答P.4 下から6行目
②償却限度額
【誤】3,000,000円×8月/5年×12=550,000円
【正】 円× 月/ 年×12=550,000円(空欄が正解)
解答P.4 下から4行目
③償却限度超過額
【誤】3,000,000円-②=2,450,000円
【正】 円-②= 円(空欄が正解)

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【正誤表】所得税法テキストに誤りが見つかりました。

●所得税法テキストに誤りが見つかりました。お詫びして訂正させていただきます。
P.40 下から3行目
付記事項 (1)
【誤】正規の簿記の原則に従っている。
【正】正規の簿記の原則に従って記録等し、電磁的記録の備付及び保管を行っている。
P.41 上から3行目
付記事項 (3) ③
【誤】159,370円
【正】160,000円
P.87 上から14行目
<資料2>1.収入 (1) 本年中の受取家賃
【誤】~、このほかに平成29年分の未収家賃300,000円がある。
【正】~、このほかに令和2年分の未収家賃300,000円がある。
解答編 P.11 下から2行目
給与所得 (3) 給与所得の金額
【誤】6,524,000円-1,679,000円=4,516,000円
【正】6,195,000円-1,679,000円=4,516,000円

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【正誤表】法人税法テキストに誤りが見つかりました。

●法人税法テキストに誤りが見つかりました。お詫びして訂正させていただきます。
P.81 下から4行目
(ロ) 中小法人等の特例
【誤】~場合には、(ア)で計算した貸倒実績率によるか、~
【正】~場合には、(イ)で計算した貸倒実績率によるか、~